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【大竹しのぶ】長男にちかの大学・職業と元夫は?母は事実婚で未婚の秘密・プロフィール [女性芸能人]

映画・ドラマ・舞台・バラエティーと多彩な分野で活躍中の大竹しのぶさん。
母・息子・元夫などの家族とプロフィール調べました。

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大竹しのぶさんには息子二千翔(にちか)さんがいます。



大竹しのぶさんの子供は明石屋さんまさんとの間の
IMALUさんだけではないのです。

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二千翔(にちか)さんの実父は、TBSのドラマディレクターをしていた
服部晴治さんという方です。

大竹しのぶさんはさんまさんとの結婚前に服部晴治さんと結婚していて、
1985年、二千翔さんを出産していました。

残念ながら、服部晴治さんは癌性腹膜炎のため亡くなられたのです。
さんまさんと再婚した時には3歳くらいだったそうです。

さんまさんは、とてもにちかさんを可愛がって、
帰って来た時は、まずにちかさんを抱き上げたエピソードは
有名です。

なので、大竹さんが離婚する時も、さんまさんと一緒に
ついていくと言っていたくらいらしいです。

そして、二千翔さんの学歴が相当なものなのですね。
公立中学から受験して、

な、なんと、慶應義塾、慶應義塾志木、
早稲田大学高等学院、立教新座、青山学院高等部をすべて
合格したんだそうです!

そして慶応義塾大学を卒業し
1年半くらいアメリカに行って仕事をしていたそうです。
(仕事の内容はわかっていませんが。。。)

その後は、大竹しのぶさんとIMALUさんのマネージャーを
しているそうです。(今もたぶん、そうです)
家族だから連絡など、何かと便利ですよね。

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大竹しのぶさんの母・「江すてる」は事実婚?


大竹しのぶさんのお母さんの名前は
「江すてる」だそうです。

ちなみにひらがなにすると「ゑすてる」となりますが、
どちらにしても
変わってますヨね。

それもそのはず、旧約聖書の「エステル記」
からとられた名前だそうです。
それにしても、
もう少し名前らしいのを選べなかったのかとw。。。

ちなみに大竹さんの「しのぶ」も母親と同じ
聖書が由来だそうですヨ。

「しのぶ」って普通なので、この名前が
聖書が由来ってのも意外ですが。。。
かなり敬虔なクリスチャンの家系だったのですね。


そして、「江すてる」さんが事実婚ということですが、

これは1月6日放送の「解決!ナイナイアンサー」で
IMALUさんが暴露してしまったことで話題となりました。


IMALUさんがが、母親の大竹しのぶの出生の秘密を勝手に
しゃべってしまったのですね。

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「うちの(大竹しのぶ側の)祖母が籍を入れてないんですよ。
言っちゃえば事実婚みたいな感じで(別の人と)結婚してたんですよ。

おじいちゃんが。相手の奥さんもそれを知ってあのー、
ただ離婚だけがしてくれなかったっていう。」

といっていたのです
まぁ、ぶっちゃけ「妾の子」ということになりますね。








大竹しのぶファミリーヒストリーから(追記)



2017/1/26放送のファミリーヒストリーは
「語り継がれる大竹様伝説」でした。


大竹しのぶさんは、会ったことのない
祖母・八重のことが気になっていたのです。


情熱的な女性とされる八重さん、
思想家の内村鑑三や幸徳秋水とも
親交があって、アメリカに渡っていました。


母方の祖父・吉川一水は
クリスチャンだったのです

祖父は内村鑑三や幸徳秋水と親しい付き合いが
あったのです。


な宗教家・思想家親交が深かった祖父は
かなり深いキリスト教信者だったと考えられ、
祖母・八重さんも影響があったのでしょう。


このような情熱的、行動力などは
大竹しのぶさんに受け継がれているようですね。



もう片方のルーツが新潟県長岡市に伝わっている
大竹与茂七で、地元の名主でした。

「大竹様」と言われ無実の罪で処刑されたという
伝説が残されているほどなのです。




大竹しのぶの父、大竹章雄も
大竹しのぶの母、江すてるも
二人とも宮城県出身でした。



大竹しのぶの父、大竹章雄は
母方の祖父・吉川一水の聖書の講座へ参加して、
娘の江すてる(後の大竹しのぶの母)
に出会いました。


次第に惹かれ合っていく章雄と江すてる。
しかし章雄には妻と2人の子どもがいました。
情熱的な恋愛をした二人の関係
は事実婚だとされています。



大竹しのぶさんのプロフィール


名前  : 大竹 しのぶ(おおたけ しのぶ)本名同じ
生年月日: 1957年7月17日(57歳)
出身地 : 東京都品川区
血液型 : A型
配偶者 : 服部晴治(1982年 - 1987年)
    : 明石家さんま(1988年 - 1992年)
子供  : 二千翔(長男)
      IMALU(長女)
学歴  : 桐朋学園大学短期大学部演劇専攻科中退

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1973年、フォーリーブスの北公次主演のテレビドラマに応募し
芸能界デビューしました。

デビュー当時、ほんと可愛かったです。
高校生で芸能活動を始めたことになりますね。

その後、映画『青春の門(筑豊篇)』と、
NHK朝の連続テレビ小説『水色の時』のヒロインで
注目され、女優の地位を確立しました。

特に映画『青春の門(筑豊篇)』では
ドキドキしちゃいました~。

1982年にTBSのドラマディレクターの服部晴治と結婚し
1985年に長男を生みます。1987年に服部氏は死去。

『男女7人夏物語』で共演した明石家さんまさんと
1988年、再婚しますが、
1992年に長男とIMALUの親権を大竹が持つかたちで離婚しました。


現在も、テレビ番組などで互いに結婚生活のことをネタにしたり、
連絡を取り合っているらしく、

子供らを交えて食事をしているそうなので、
家族の仲は結構イイ感じだそうで、

『偽装離婚』では?と噂されるくらいだそうです。

芸能界では、あまり波風を立てずに、
上手に泳いで生きている感じがしますね。


大竹しのぶさんのますますのご活躍を願っています。

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